こと(名詞化)
koto (meishika)
nominalization (turning a clause into a noun, formal)
[Nominalizer: turning a clause into a noun (formal)]
Connection: Verb/Adjective plain form + こと
Turns a clause into a noun phrase. More formal/written than の.
How to use:
Required in fixed expressions:
Used for rules/instructions:
こと vs の:
Examples:
だいがくせいになって、いちにんでいろいろなことができます。
きびしすぎることはないよ。でもつかったほんはかたづけてね。
たのしかったよ!でもごがくがっこうとくらべると、なれにくいことがおおいなあ。
たけしはあたらしいことをかんがえるのがじょうずだ。
そんなことないよ。でもしょうらいのことをかんがえて、もっとがんばろう!
だいがくせいかつはかわりやすいけど、つづけにくいこともある。
いいね。なにかしんぱいなことがあったら、いつでもそうだんしてね。
そうか。たいへんでもつづけることがだいじだよ。まいにちやると、きゅうにわかるようになるから。
ほら、しっぱいしてもさいごにはいいことがみつかるんだよ。ゆきも、なやんでいるならせんせいにいちどきいたらどう?